良薬は口に苦し 良書は心に甘し

読書ブログです。小説あり、エッセイあり、児童書や絵本、詩・写真・漫画など、ジャンルレスに紹介しています。

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かもめのジョナサン リチャード・バック 五木寛之訳

かもめのジョナサン (新潮文庫 ハ 9-1)

後付けを見て驚いた。なんと、僕が生まれた年に刊行された本だったんですね。

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カブキブ!1 榎田ユウリ

カブキブ!  1 (角川文庫)

高校に歌舞伎部なんてあったら入部していたかもしれないな…今なら。

ダブルファンタジー 村山由佳

W/F ダブル・ファンタジー

読み終わった後、血の気がサーッと引いて、深い悲しみが全身に広がっていく。

おしまいのデート 瀬尾まいこ

おしまいのデート (集英社文庫)

おしまいのデート…つまりは、最後のデートである。

詩羽のいる街 山本弘

詩羽のいる街 (角川文庫)

たしか、この本は読書メーターをはじめた頃にオススメされたような気がする。

さよならを待つふたりのために ジョン・グリーン

さよならを待つふたりのために (STAMP BOOKS)

時間は誰にでも平等に訪れる。

トリアングル 俵万智

トリアングル (中公文庫)

激しく嫌悪する。
薫里という女が嫌いだ。

本日は大安なり 辻村深月

本日は大安なり (角川文庫)

はじめ文章は意味を成さなかった。
何を言っているのかもわからず、これから何が起ころうとしているのかも想像さえできなかった。

本をめぐる物語 一冊の扉 中田永一 宮下奈津 原田マハなど

本をめぐる物語 一冊の扉 (角川文庫)

タイトルに『本』とついているだけで、それだけで魅力的に感じてしまう。
これは、本好きの逃れられない性のようなものだろうか…。

リボーン Reborn はじまりの一歩 伊坂幸太郎 瀬尾まいこなど

Re-born はじまりの一歩 (実業之日本社文庫)

Rebornは、生まれ変わること、再生することを意味する。
ここでは、Rebornにまつわる7つの物語が描かれている。


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