良薬は口に苦し 良書は心に甘し

読書ブログです。小説あり、エッセイあり、児童書や絵本、詩・写真・漫画など、ジャンルレスに紹介しています。

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あさきゆめみし6 大和和紀

あさきゆめみし(6) (講談社漫画文庫)

ここからは、光源氏亡き後の物語である。

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あさきゆめみし5 大和和紀

あさきゆめみし(5) (講談社漫画文庫)

男の嫉妬は見苦しい。

あさきゆめみし4 大和和紀

あさきゆめみし(4) (講談社漫画文庫)

光源氏の息子であるにも関わらず、真面目で不器用で、色恋に疎い夕霧の君。

あさきゆめみし3 大和和紀

あさきゆめみし(3) (講談社漫画文庫)

匂い立つ光の君の美しさは変わらない。
しかし、確実に月日を重ね、年を重ねてきた。

あさきゆめみし2 大和和紀

あさきゆめみし(2) (講談社漫画文庫)

涙、涙、涙。
人は恋をすると、これほどまでも涙を流すものなのだろうか。
それとも、恋の相手が光源氏だから、これほどまで女人たちが涙に袖を濡らすのだろうか…。

あさきゆめみし1 大和和紀

あさきゆめみし(1) (講談社漫画文庫)

はじめは朧げに。
次第に鮮やかに蘇ってくる…。
殿上人の華やかで、切ない恋が幕を開ける。


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