良薬は口に苦し 良書は心に甘し

読書ブログです。小説あり、エッセイあり、児童書や絵本、詩・写真・漫画など、ジャンルレスに紹介しています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

図書館の主9 篠原ウミハル

図書館の主 9 (芳文社コミックス)

前巻の停滞感がウソのように、テンポよく、次から次へと物語が展開していきます。

スポンサーサイト

図書館の主8 篠原ウミハル

図書館の主 8 (芳文社コミックス)

ここのところ、中弛みではないけど、今後の展開は大丈夫かなとハラハラしていたので、8巻でまた面白さが復活していてホッとしました。

図書館の主7 篠原ウミハル

図書館の主 7 (芳文社コミックス)

うーむ…。
相変わらず物語は面白いのですが、登場人物がどんどん増えてしまって、この人誰だろうと思い出せない人が出てきちゃうんですよね。

図書館の主6 篠原ウミハル

図書館の主 6 (芳文社コミックス)

この物語は長く続いていくのかもしれない。
じっくり煮込むスープのように、慎重に手間ひまをかけて作り上げているのがよくわかるのです。

図書館の主5 篠原ウミハル

図書館の主 5 (芳文社コミックス)

今回はどんなお話が出てくるのかと思っていたのですが…。
なかなか、恋の話は進展しないですね。

図書館の主4 篠原ウミハル

図書館の主 4 (芳文社)

私設図書館「タチアオイ児童図書館」に集う人々を描いたお話。
毎回、楽しみに読んでいるのですが、もう4巻なんですね。

図書館の主3 篠原ウミハル


私設図書館「タチアオイ児童図書館」で司書として働く御子柴。
彼の背景は謎に包まれていたが、妹の桂(かつら)が登場した
ことで、謎が明らかになってくる。

図書館の主2 篠原ウミハル

図書館の主 2 (芳文社コミックス)
篠原 ウミハル
芳文社 (2012-01-16)

2巻は、嫉妬、恋愛、家族がテーマなのかな。

図書館の主1  篠原ウミハル

図書館の主 1 (芳文社コミックス)
篠原 ウミハル
芳文社 (2011-08-09)

御子柴のキャラクターがいいなぁ。


スポンサーサイト

*Related Entry

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。